健康グッズ アルインコ

今週はフィットネス器具や医療機器の開発、販売しているアルインコ株式会社の健康グッズをご提案します。( キャンペーン期間:2/1-2/29 )

ホームページ:アルインコ株式会社

①イージーサイクル
②電動らくらくムーブサイクル
この2つは下肢筋力を鍛える道具ですね。私も事務作業しているとめっきり歩かなくなってます。(最近、脚が細くなって、気になってす)

③にぎりっち
④バランスウェーブルージュ

にぎりっちは、リハビリの一助もあるかもしれませんが、仕事中に握る事で集中力アップになりそうですね。

④バランスウェーブルージュは本格的に鍛えたい方にはおすすめの商品です。

色々レビューとか見てましたが、結構腹筋痛来るみたいです。(多分、ライフサポートが最安値です。しー🤫)

お問合せ

弊社スタッフへ直接お問い合わせいただくか、チラシ(注文書)に住所、お名前、電話番号を記入の上、Faxを送信してください。
電話番号:0984-33-3444 / Fax番号:0984-33-3445

<キャンペーン>歩行丸ワイド

ロレータタイプの歩行器です。安定感もありタイヤも大きいので移動はらくらく。歩き疲れたら、腰かけて休憩もできます。
折りたたみもできるので車のトランクにも積載可能です。

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技能実習生2期生 面接(ベトナム ダナン)

ベトナムに2期生の面接に行ってきました。今回もダナンです。つい4ヶ月前に1期生が配属されたばかりなんですが、スケジュール的にはもう2期生の面接なんです。早いですね。

4か月経っての1期生の私なりの評価ですが、仕事に取り組む姿勢が良く、いろいろ学ぼうとしている姿を見て非常に満足しています。文化の違いからか、まだまだ日本の料理については、なかなか理解されないのですが、現場の作業については全く問題ありません。こういう評価があったため、1期生と同じ学校に面接に来たというわけです。

今回も安定の深夜着(笑)。夜食としてフォーを食べて、近くのスーパーに行ってビールを買い込んでチェックイン。手慣れたものです。

翌朝は、路地の屋台でバインミーを堪能(うめっ!)同行した日本人は、「屋台はちょっと」と食べなかったのですが、激ウマでした。

2期生の面接

今回は11名の応募があり、まずは3人ずつ通訳を介しての面接の後、今回も昨年同様にりんごの皮むきをしてもらいました。結局最初に面接した3人に決定しました。

面接が終わり昼食(ハンバーグ)を食べてから、自動車整備関連の学校を視察しました。

ベトナムごはん

安定の観光客向けのベトナム料理です。安定してます。

私が朝バインミーを食べたので、レストランで注文しましたが屋台の方がおいしかったですね。
フライトまで時間があったので、ラウンジに行ってお酒を飲んで、いつもの深夜便で帰ります。

日本語勉強会

ベトナムから技能実習生が配属となりましたが、仕事をする上でコミュニケーションをとることは重要です。またコミュニケーションは業務を円滑にします。また、彼女達の希望としては帰国後に日系企業に就職したいとの思いがあるため、日本語の習得は必須となります。都会であれば日本語学校もあるかもしれませんが、いかんせん田舎なので学ぶ場所もないわけです。そこで、毎週曜日と時間を設定してボランティアで日本語を教えることにしました。

まずは、彼女たちがどこまで日本語を理解しているかも不明なので、手あたり次第始めていきます。小学1年生のドリルから始まりN4検定の問題集など試していきました。

試行錯誤の繰り返しですが、彼女たちが帰国するまでには日本語検定N2まで取得してほしいものですね。

技能実習生1期生 配属

8月19日にベトナムから技能実習生3名が配属となりました。何もかもが初めての事なのでバタバタです。まずは、事務所で組合の方と打ち合わせや必要書類等の手続きを済ませ、寮に荷物を移動します。それから、転入手続き、銀行口座、郵便局口座の開設に約半日かけ、当面の日用品や食材の買い出しに行ってきました。

これから3年間彼女たちはライフサポートの総菜部門で勤務してもらいます。

ジャカルタ視察(介護系実習生)

組合理事よりインドネシアで介護系の教育機関があるけど視察しないかとのお誘いがあり、ジャカルタまで行ってきました。

ジャカルタは遠いですね。しかも台風9号が大接近。当初の往路ルートは、福岡⇒マニラ⇒ジャカルタの予定だったのが、台風の影響で福岡⇒マニラ欠航となってしまい、急遽、鹿児島⇒羽田⇒マニラ⇒ジャカルタという超ハードなスケジュールになってしまい、朝11時の鹿児島発から始まり、ジャカルタの空港に着いたのが、午前0時半。ホテル着は深夜1時半。しかも翌朝6時出発…。

列車での移動

ジャカルタの中心地から列車で3時間半の長旅です。眠い目をこすりながらホテルから駅まで送迎してもらいました。(ベトナムより日本車が多いようです)駅に入る前にセキュリティチェック。結構厳しめです。ジャカルタの人口は約1000万人で世界屈指のメガシティです。都会です。

列車に揺られジャカルタを出るとのどかな田舎町です。

駅に降り立ち、現地の日本人のコーディネーターと合流して学校へ。この学校では、介護系の教育機関で近隣の大学と提携しているとのこと。日本人の先生もいるためこの学校の日本語レベルは高いと感じました。学生は介護用品や介護系の単語なども勉強していました。
また、東海地区にある医療法人さんの面接にも同席させていただきました。

インドネシアはイスラム教であるため、女性はヒジャブをかぶってる方が多くいます。

ジャカルタごはん

インドネシアといえば、ナシゴレンやミーゴレンですね。初めて食べた焼き鳥みたいなやつもおいしかったですね。ベトナムよりインドネシアの方が日本人にはあってるかもしれません。

そして、帰る時には「ナシゴレンの素」を買って帰るのでした。

介護インターン学生の面接

さて、2回目のベトナムです。前回は2018年の12月だったので、2か月ぶりですね。
今回は、ハノイにやってまいりました。
ベトナムは相変わらずバイクの多い所です。(無茶しやがって(/ω\)

前回のベトナム訪問時に、急遽、医療系のインターン学生がいるという事で、セッティングしてもらいました。介護系の技能実習生は、うまくいっていないこともあるようで少し構えていたのですが、大学で医療を専攻している学生なので、少しは介護の知識があると思い面接に臨みました。

フート大学での面接

ハノイ近郊にあるフート大学で介護系のインターン学生の面接をしてきました。当初は2名の採用を予定してましたが、諸事情があり4名を採用することに。

大学もインターン制度を活用するのは初めてとのことでお互いが手探りの状態でのスタートです。介護系の技能実習生は日本語検定N4以上の取得が義務付けられてます。彼女たちは入国申請の間に日本語を勉強して是非N4に受かって、日本に来てもらいたいものです。

恒例の市街地観光

ハノイの旧市街地を観光しました。小さな店がたくさんあり活気があります。(特に買うものはないのですが…。)

この時、アメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩がハノイで会談する日と重なってしまって、街中の一部は交通規制がありましたが、あんまり影響なかったかな?

ベトナムでの食事

北朝鮮レストラン

ハノイに到着後には北朝鮮直営のお店で食事撮りました。カメラ向けたらはたかれた((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル)
テレビでよく観かけるステージで歌や踊りを披露してくれました。味は普通

ベトナムのローカルフード

フート大学はハノイの近郊にあり、面接終了後に昼食を摂るためローカルのレストランへ。通訳曰く現地の人たちには高級店らしいです。が、口に合いませんでした。やっぱ観光客向けレストランが良いです。

初めての外国人技能実習生面接(ベトナム ダナン)

ベトナムのダナンに外国人技能実習生の面接と採用に行ってきました。私にとっては東南アジアは初めてで、右も左もわからない状態での面接でした。


技能実習生については、近隣の農家さんでよく見かけるのですが、当社に合致する職業があるのかわかりませんでしたが、いろいろなご縁で当社にも外国人技能実習生を採用できるとの事です。

ベトナムに深夜に到着し、朝食後にホテルの近辺を散策しました。


面接も初めてのことで、何を聞いたらわからない状態でしたが、当社は惣菜業なので、とりあえずナイフの使い方や器用さを中心に面接をしました。8人の応募の中から3名を採用しました。

今のところ彼女たちは日本語を話せませんが、これから7ヶ月間、日本語と日本の文化を学んで配属となる予定です。期待してますよ。

面接終了後はダナンの観光へ

面接も順調に終わり、時間があったので観光へ。
「神の手」があるバナヒルズ。全長5㎞を超えるロープウエイで山の山頂まで行きますが、あいにくの雨で気温がメチャクチャ低くて、寒くて、おまけに霧まで出てきて…。

ベトナム料理

ベトナム料理は日本人には癖がありますが、私たちが食べたお店は観光客向けだったのでおいしくいただきました。

ダナンという街

ダナンはベトナムの中部にあるリゾート地です。これからも開発は進でいくんだろうなと実感しました。現に投資先にもなっているようで、世界中から資金が集まってきてるとのことです。5年後ぐらいが楽しみですね。

ヘルパー事業所 お疲れさま会

昨年末にヘルパー事業所を閉鎖する事を決定し、利用者の他事業所への引き継ぎが完了しました。

事業所閉鎖に伴い、長い間ありがとうの気持ちを込めて、お疲れさま会を風流里で開催しました。

会社からは総勢20名の方が参加してくれました。

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ヘルパーさんは、これから別の仕事に就いたり、施設で働いたり、または、リタイアされたりと、それぞれの道を歩まれて行かれます。まあ、何とも寂しい気持ちではありますが、それぞれの新しい門出ということで笑顔で写真を撮りました。記録、記憶の意味も込めてブログに綴っておきます。

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