福祉事業部の田島です。
今回は、マキテックの車いすキャンペーンをご案内いたします。なんと、7割引きの特別価格となっております。
タイヤの空気補充のいらないノーパンクタイヤなのでパンク等の心配のない車いすになります。
ぜひ、この機会に買い替え等、ご検討くださいませ。

【お問合せ】
弊社スタッフへ直接お問い合わせいただくか、チラシ(注文書)に住所、お名前、電話番号を記入の上、Faxを送信してください。
電話番号:0984-33-3444 / Fax番号:0984-33-3445
福祉事業部の田島です。
今回は、マキテックの車いすキャンペーンをご案内いたします。なんと、7割引きの特別価格となっております。
タイヤの空気補充のいらないノーパンクタイヤなのでパンク等の心配のない車いすになります。
ぜひ、この機会に買い替え等、ご検討くださいませ。

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福祉事業部の田島です。
未だ、感染者が増え続ける中、宮崎県では沈静化に向け、この12月を「感染拡大防止強化月間」と位置づけており、「年末年始に向けてのお願い」も発表されています。県ホームページ
年末年始は大切なご家族や知人との再会を楽しむ時間ではありますが、今年は今以上の感染拡大を防止するために我慢の時間となることでしょう。しかし、この我慢こそが、大切なご家族や知人を守ることにも繋がります。感染が莫大となり、医療がひっ迫することにならなきよう、私も今以上に皆様と一丸となって感染予防に努めたいと思います。

新型コロナウイルス感染者数も第3波・・・と言われるほど増加傾向で、年末年始に向けてまだまだ増加していくことが想定されます。
医療機関、福祉施設で感染者が出た場合、他の患者、利用者そして職員を守るために完全に予防した体勢で看護または介護にあたらなければなりません。
そこで、即座に頭から足先までを保護できる予防衣のキットをご紹介します。世界中で必要とされているガウンや使い捨て手袋などは商品によって入荷困難となっていますが、保護するために必要な予防品が1袋にまとまったキットになります。
今回の商品はフェイスガードが含まれた限定商品となります。

いざという時に必要な備品です。 長期備蓄しても問題ない備品です。ぜひ、数のあるうちに導入をご検討ください。
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大々特価キャンペーンのご案内です。
今回はテラモトのおむつ専用回収カートをメーカー在庫処分大特価の半額にてご提案いたします。
ただ、在庫処分なので、台数に限りがございます・・・早い者勝ちの商品となります。

居室でも小回りの効くコンパクトタイプですが、収納がたっぷりで、おむつ交換をアシストする工夫がたくさん! 時短、効率アップが目的のカートですので、きっと作業性はあがることでしょう。
ぜひ、この機会に、半額のこの機会に導入を検討されてみてはいかがでしょうか。
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来年4月に介護保険法改定を控えています。
10月15日に開催された介護給付費分科会で福祉用具について厚生労働省から新たに改定点が提示され、そのうちの1つが下記のとおりです。
退院・退所時のカンファレンスに在宅生活に必要な福祉用具専門相談員や作業療法士等の専門職が呼ばれないケースがあり、それによって、利用者に係る必要な情報を把握することに福祉用具専門相談員は遅れをとってしまう場合があります。
事前の情報把握が適切な福祉用具の提案、サービスの質の向上に繋げる上で重要になり、スムーズな利用開始を図ります。
そこで、厚生労働省の提案として、退院・退所時のカンファレンスに福祉用具専門員を参加させることで居宅介護支援の退院・退所加算及び指定施設サービスの退所前連携加算の要件にするという検討がなされています。
福祉用具貸与事業所や作業療法士等の関与が、事前の情報共有によって在宅へ戻る利用者の住環境の整備をもっと充実させスピードアップを図ることへ繋げる目的となっています。
退院・退所後に住環境整備の検討を始めた場合、福祉用具の導入や住宅改修等で数日もしくは数週間を不便な状態で過ごすことになりかねません。
退院時に住環境の整備がされてたら在宅介護への移行も速やかになると感じてます。
コロナ渦で様々な建物の出入口には手指消毒剤が常備されていることが必須となってきています。
その手指消毒剤の置き場で、ちょっとした台、テーブルにセッティングされていると思いますが、今回は専用スタンドを特別価格にてご紹介いたします。

手洗いや手指消毒はコロナウイルスだけではなくインフルエンザなどあらゆる感染症予防にもつながりますので、みなさん、今までと同様に心がけて、第2波、第3波を乗り切りましょう。
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特殊寝台(以下、ベッド)で食事を取る必要のある方は腰痛の悪化など体に痛みがある方や術後あるいは寝たきり等の動けない方または歩けない方など食卓への移動が難しい場合です。
ベッド上で食事を取る時は姿勢が重要です。姿勢が悪いと食事が下に降りにくく消化不良起や、飲み込みがうまくいかなかったりして誤嚥(※1)などの危険性があるからです。
座位を保てる方で、起き上がりはできるが食卓までの移動ができない場合、ベッドサイドに腰掛けた状態でテーブルをセットし食事を摂ることをお勧めします。
(※1)誤嚥とは、食べ物が気管に入ってしまうことをいいます。窒息や肺炎を招くことになるので注意が必要です。



ベッドサイドから脚を差込み使用します。片脚タイプなので荷重をかけすぎると天板の上下の揺れや傾きの原因となりますので、注意が必要です。天板の高さ調整ができるため、使用状況に応じ適切な位置で使用できます。
キャスターがついているので位置調整や片付けも簡単にできます。


両サイドに脚があり、ベッドをまたぐようににセッティングして使用します。ベッドの幅より広めであるため、ゆったりと使用することができます。天板の高さ調整ができるため、使用状況に応じ適切な位置で使用できます。


ベッドサイドレールに載せて使用するテーブルです。天板の高さ調整はできず、ベッドサイドレールの高さになります。サイドレールの位置は変更することができないため、テーブルの位置が座ってる状態に合わないときには、テーブルではなく利用者の体の位置を合わす必要があります。
リハビリテーブル〜端座位の状態で使用し、体を囲うような形状になっているため安定した姿勢で過ごすことができます。また、車いすに座った状態でも安定した姿勢で使用できます。



端座位保持テーブルシッタン〜座位保持がまだ自分では難しい方の“座る”リハビリをサポートするテーブルです。背面部は最低限の部分だけ支持する形状になっており残存している自身の力を使いつつ、座ってする食事や本を読むなどの動作を訓練していきます。



ベッドで食事をする時には、身体の状態や嚥下の状況に合わせて、正しい姿勢が保てるテーブルを選んでいきましょう。
体位変換器とは、寝返り等の体の向きを変えることができない要介護状態の方の身体の位置や姿勢を容易に変換できたり保持することができる福祉用具です。

私たちは寝ている時、自然と寝返りをうっており身体の位置や姿勢を変えています。これは、体にとって良い睡眠を得ようと無意識な動きになり、長時間同じ姿勢でいることが苦痛だから寝返りをうっています。これは、座っている姿勢でも同じことが言えます。
疾病や障害により自身で身動きがとれない場合は誰かに介助してもらう必要があります。しかし、床ずれ予防として推奨されている体位変換のスパンは2時間おきとされており、介助者には大きな負担がのしかかってきます。その負担を軽減する福祉用具が体位変換器です。


滑りのいい素材で身体の下に敷き込み、ベッド上で身体を上下左右にわずかな力で楽に移動や体位変換をすることができます。使い方の応用で移乗介助負担も軽減できます。

写真:東レ『トレイージースライドシート』


エアータイプは常に体位変換を行っていますが、横向きを保持したいなどがある場合はクッションタイプやボードタイプの併用をおすすめします。
また、体位変換介助を行う際には福祉用具を活用するにしても、介護者の腰への負担を軽減するため介護ベッドの床高さを腰の高さくらいまで上げると腰痛予防に繋がります。
(注意)体位変換器を身体の下や足の間などに差し込むときは、拘縮や屈曲制限など無理な介助にならないよう、要介護者の身体状態に気をつけましょう。
今回は超お得な歩行車のキャンペーン情報です!
なんと半額以下のご提供となります!シルバーカーより安定した走行ができる歩行車。メーカー在庫限りとなるキャンペーンですので、お早めにご検討くださいませ。

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移動用リフトは主に介護者の持ち上げるという介護負担を軽減することが目的です。一般的に人が持ち上げられる重さは20〜30kg程度と言われていますが、それ以上の重さのかかる要介護者を持ち上げることはなかなか困難であり、腰などを痛めることにつながります。介護する人、される人、双方が安全で安心できるように移動用リフトを活用していきます。
このページではリフトの種類とスリングシート(吊り具)の選び方について説明します。
リフトをベッド本体に固定して吊り上げて使用します。ベッド⇔車いす、ベッド⇔ポータブルトイレなどベッドと他の用具間の移乗行えるようになります。リフトを使用するにはスリングシートが必要です。

キャスター付きで床を移動できるリフトです。ベッド固定式リフトと同じように吊り上げて移乗介助ができます。ベッド固定式と違い居室間を移動できるため、便器やソファーなどへの移乗など複数箇所で使用したい場合はこちらが便利です。
ただし、最初はスリングシートの取りつけ方や吊り上げるタイミングの練習が必要です。コツをつかめば簡単に利用できます。

移乗したい場所、ベッド周辺、浴室などの空間にレールを組み立て、レールを伝ってリフトを移動して使用します。このタイプのリフトは設置面積が広くなりますが、操作が易しく、使いやすいリフトになります。

座椅子の座面が低い位置から立ち上がりしやすい高さまで電動で昇降します。膝の痛み、下肢筋力低下などにより床からの立ち上がりが難しい場合などに使用します。他にも座面回転タイプ、リクライニングタイプなどあります。

車いすを使用していたりすると、屋内外への移動時に段差が生じます。玄関の框や縁側などから、車いすに座ったまま昇降できる車いす用リフトです。奥行きがなくスロープの設置が難しかったり、スロープの傾斜を車いすを押す動作に負担がある場合などに活用します。

他にも人が座って段差を昇降する椅子型リストもあります。車いすレベルではないが膝の痛みや屈曲制限などにより段差を上がることができないなどの場合に座ったまま立ち上がりしやすい位置まで昇降します。

入浴介助の負担を軽減するリフトです。浴槽に設置して、浴槽内での立ち座り動作をリフトで行うもの、レールを組み立てたり、支柱を立て吊りシートやシャワーキャリーを吊って移乗するものがあります。


膝を支点にして前方へ傾けて立上がりを補助するリフトです。ある程度の体幹バランスがとれる方、少しでも足の支持ができる方、膝に痛みのない方に使用します。リフトに乗せたまま移動できるため、ベッド⇔車いすやベッド⇔ポータブルトイレ、車いす⇔ダイニングチェア、車いす⇔便器などに移乗することもできます。


移動用リフトを正しく使用することで介護者の身体的負担を大きく軽減できます。介護リフトに関する情報はJASPA介護リフト普及協会のホームページをご覧ください。