商品紹介“乾電池式センサーライト『どこでもライト』”

福祉事業部の田島です。
久しぶりの投稿です、、申し訳ありません。
今日は、どこでも使用できるセンサーライトをご紹介します。
乾電池式で電源の確保や面倒な配線は一切不要ですので、必要なところに簡単に設置できます。

販売価格2,500円(税抜)

粘着テープ付マグネットも1枚同梱されていますので、ベッドの足元フレームなどにも取付可。
LEDランプで省エネルギーで使うことが出来ますし、考えるだけでも用途は限られませんでの、様々な場面でのご使用はいかがでしょうか。

夏にピッタリ商品!クールコアタオル

福祉事業部の田島です。
連日の雨・・・じめじめした日が続いておりますが、皆様、いかがお過ごしですか?
夏はまだまだ今からが本番で熱中症も心配されます。
今回は、そんな時にピッタリな夏商品をご紹介します。

水に浸して振るだけでひんやり冷たさを感じる“クールコアタオル”
屋内外でのさまざまな作業中など、夏の介護現場にも最適♪ 熱中症対策にいかがでしょうか。

ご希望の方はお気軽にご連絡くださいませ。

入浴介助用品キャンペーンのご案内

福祉事業部の田島です。
過ごしやすかった季節はあっという間に通り過ぎ、夏日間近となりました。
暑くなってくると入浴回数の増えますよね。
ということで、入浴介助用品のキャンペーンを開催いたします。
この機会にぜひ、お買い求めくださいませ♪

入浴キャンペーン

高齢者の安全な移動手段

福祉事業部の田島です。久しぶりの投稿・・・申し訳ございません。

さて、昨今、高齢者の車の事故が多くニュースで流れるようになり、免許証の返納を検討される方も増えてきている中、田舎では車という交通手段がなければ大変、不便な生活を強いられる現状があります。

そこで、車の変わりと検討していただきたいのが電動4輪車

可能な限り、自立した生活を送りたいと思われている方の思いを叶えられる一つの手段に成りえます。
簡単ではありますが、電動4輪車の特徴などをまとたものを添付いたしますので、ご覧くださいませ。

H2902セニアカー紹介

真夏日…

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福祉事業部の田島です。
梅雨真っ只中の今日、青空が広がり真夏日。
午後から屋外手すり設置工事のヘルプに入りますが…汗だくになるだろうなぁ(^_^;)
水分補給しなくては…
皆様も熱中症にお気をつけください!

“超”低床電動ベッド 楽匠feez(フィーズ)

福祉事業部の田島です。
パラマウントベッドの最低床高15cmの”超”低床電動ベッド楽匠feezシリーズ、5月よりレンタル取り扱いを開始し、早速、納品。低い!

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従来のベッドに比べて機種によりますが、5cm~10cm低くなりますので、万が一の転落による衝撃を緩和できます。
また、今まで布団で寝ていらした方にも床との高低差が低いため、不安を与えにくく、違和感が少なくベッドへ移行することができるのではないでしょうか。
詳しく商品についてお聞きになりたい方、お気軽にご相談くださいませ。

イス付き“固定型歩行器”

福祉事業部の田島です。

今日は座れる固定型歩行器『Rec01(レックゼロワン)』のご紹介です。
そう言われてみれば・・・・こんなのなかったですよね、固定型歩行器のイス・・・

全体像座ったイメージ全体像。

 

 

 

グリップを握って立上りもしやすいです。

立上りイメージ

 

 

 

このグリップ・・・8度の角度がついており、歩行時のグリップを握った手首がむりなく自然な角度になります。
グリップの角度 

 

 

 

例えば、固定型歩行器を使い浴室まで移動し衣服を脱ぐとき・・・手放しはふらついて怖い・・・そのような時にこのイスに座って安全な着脱衣ができます。
膝に痛みを伴っている方など、長時間の立位保持困難な方は洗濯物を干す、たたむなど、それぞれの居室に移動し行う作業の場にイスを準備しなければならず、イスだらけ・・・ということはございませんか?

そのような時に移動先でのイスとして使用でき、尚且つ、このイスは床からの立上り動作時の台座としても使用できるようになっているそうです。

インフルエンザ流行本格化

福祉事業部の田島です。
今年のインフルエンザ…例年なら流行のピークを過ぎるこの時期に流行本格化しているそうです。
今後もさらに患者が増えると国立感染症研究所が注意を呼びかけています。
9才以下の子供や高齢者は重症化し
て入院するケースも多いそうです。

手洗いや咳エチケット(マスク着用)の徹底などで感染対策を!

みやざき犬1(宮崎県)

みやざき犬2(宮崎県)

入浴中の死亡事故9割が高齢者

福祉事業部の田島です。

2014年に浴槽で溺死した人の約9割が65歳以上の高齢者だったことが20日、消費者庁の発表で明らかになり、ヒートショック(急激な温度変化で血圧が大きく変動することで、失神や心筋梗塞、脳梗塞などを起こすこと)を起こすことが多く、最大の原因とのことで、消費者庁より、「前もって脱衣所を温めておくなどの対策をとってほしい」と注意喚起がありました。

冬場に多発する高齢者の入浴中の事故にご注意ください!

ヒートショック図

一昨年に入浴中の死亡事故は4,866人で、10年前(2,870人)の1.7倍に増加しており、このうち、91.0%にあたる4,427人を高齢者が占めているそうです。特に75歳以上は72.6%と多くなっています。
持病の無い健康な人であっても、気温の低い12月から2月、冬の間はリスクが高まるそうですので、すぐに実行できる予防策をとるなど皆さま、お気を付けください。


《事故を防ぐポイント》

  • 脱衣所や浴室を事前に温めておくこと
  • 湯船は41℃以下、つかるのは10分が目安。出る時は急に立ち上がらないこと
  • 食後、飲酒後すぐの入浴を控えること
  • 高齢者が入浴している時はこまめに様子を見ること

ヒートショック防止のポイント


 

暖冬のはずが・・・・

福祉事業部の田島です。

今冬は暖冬だったはずが、先週より寒波が訪れましたね。
暖冬だったので衣服もそんなに厚着せず過ごしていましたが、慌てて防寒着を準備した次第です・・・(苦笑)

弊社周辺も真っ白な雪に覆われた日もありました。雪景色

今週末から来週にかけてもまだまだ寒くなり雪も降る模様・・・皆様、外出される時は安全運転で、また、体調を崩されぬよう、ご自愛くださいませ。