技能実習生 2期生配属

2月11日にようやく2期生が配属となりました。が、コロナの影響により予定から約半年遅れでの配属となりました。しかしながら、入国後に大阪に1か月滞在となっていたため、都城市のアパートに2週間隔離となりました。(組合の方が毎朝の検温確認していただいてました。)

2月24日に正式配属となり、転入手続きに銀行口座の作成、日用品と食材の買い出しです。

今回は1期生が通訳係になってもらい、非常に助かりました。1期生の日本語のレベルは高いですね。2期生も続いてほしいものです。

福祉用具 座王Xティルトタイプ

福祉事業部の立岡です。今回は車椅子 座王Xティルトタイプのご紹介です。

座王Xティルトタイプは座るだけでインナーベルトが伸縮して背シートを自動調整ができる画期的な車椅子です。胸部を広げることができ、腰部を圧迫感から解放できます。長時間の乗車をサポートでき、車椅子サイズもスリムでコンパクトに作られており屋内でも使いやすくなっております。
車椅子ホイールはプラスチック製・タイヤはノーパンクタイヤを使用しておりメンテナンスなど行いやすい仕様になっています。

オートフィットシステム

商品情報

自走用(NA-XF7)

介助式(NA-X521W)

【お問合せ】

この車椅子を試してみたいとのご希望がある場合はいつでもお気軽にご相談・ご連絡ください。

弊社スタッフへ直接お問い合わせいただくか、下記へご連絡ください。
電話番号:0984-33-3444 / Fax番号:0984-33-3445

二酸化炭素(CO2)モニターご紹介

福祉事業部の田島です。
今回は、二酸化炭素濃度の計測で換気のタイミングを知らせるモニターをご紹介します。

ウイルス対策に必要な換気ですが、厚生労働省が推奨する換気方法ではクラスター感染を発生させないために、①換気設備の適切な運転・点検を実施する、②定期的に外気を取り入れる換気を実施する、と提示されています。

しかし、頻繁に喚起すると室内の温度や湿度が不安定になり快適性が損なわれてしまいます。その対策として厚生労働省は、二酸化炭素濃度測定器を使用し、室内の二酸化炭素濃度が1000ppmを超えていないかを確認することも有効と発表しています。

また、二酸化炭素濃度(CO2濃度)の人体の影響として1000pmになると思考力や集中力が減少します。台所でガスレンジを使用したり灯油ファンヒーター、ストーブ等でCO2濃度が上昇します。定期的な換気が必要なことは分かってるのですが、気温が低かったりすると、忘れがちですよね。

二酸化炭素濃度、温度、湿度の3つの測定値から換気のタイミングを知らせるため、感染対策と快適な環境を保つことが可能になります。商品詳細はこちらをご覧ください。メーカー:3Rホームページ商品概要

医療・福祉施設、オフィスや学校、飲食店など、人の集まることを避けることの出来ない場所やご家庭での導入はいかがでしょうか。

【お問合せ】

弊社スタッフへ直接お問い合わせいただくか、チラシ(注文書)に住所、お名前、電話番号を記入の上、Faxを送信してください。
電話番号:0984-33-3444 / Fax番号:0984-33-3445

〈キャンペーン〉マキテック車いす

福祉事業部の田島です。

今回は、マキテックの車いすキャンペーンをご案内いたします。なんと、7割引きの特別価格となっております。

タイヤの空気補充のいらないノーパンクタイヤなのでパンク等の心配のない車いすになります。

ぜひ、この機会に買い替え等、ご検討くださいませ。

【お問合せ】
弊社スタッフへ直接お問い合わせいただくか、チラシ(注文書)に住所、お名前、電話番号を記入の上、Faxを送信してください。

電話番号:0984-33-3444 / Fax番号:0984-33-3445